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スプリッツ

SpritzIBA公式

北イタリアの夕方の定番。度数が低く、ほろ苦さが食欲を促す。アペロールの代わりにカンパリやチナールを使う流儀も公式に認められており、苦味の強さを好みで選べる。

材料

スパークリングワイン90ml
アペロール60ml
ソーダ30ml

作り方

技法ビルド
グラスワイングラス
ガーニッシュオレンジスライス

手順

  1. ワイングラスに氷を入れ、アペロール 60mlを注ぐ。
  2. よく冷えたスパークリングワイン 90ml、ソーダ 30mlを注ぎ、炭酸が抜けないよう静かに混ぜる。
  3. オレンジスライスを飾る。

手順は技法・グラス・材料から機械的に組み立てた標準的な作り方です。分量や仕上げは好みで調整してください。

度数の目安

約8%弱め
純アルコール量約 13.9 g(17.4 ml)
加水後の想定容量約 207 ml

ビルドによる氷の加水を見込んだ概算値です。

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20歳未満の方への酒類の販売はできません。

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